2019年07月06日(土曜日) 22:41 地域・まち

令和最初の兵庫代表は 161校の熱い夏が始まる

全国高校野球選手権の兵庫大会が開幕し、甲子園への切符を懸けた球児たちの熱い夏が始まりました。

兵庫県姫路市のウインク球場で開かれた開会式には、2018年の東兵庫大会の代表・報徳や、西兵庫大会の代表・明石商業などが参加し、はつらつとした行進を見せました。

ことしの兵庫大会には161校が参加。
2018年までは1日3試合が行われていましたが、2019年は暑さ対策のため、全ての会場で原則1日2試合となります。

令和最初の兵庫の頂点を目指す球児たちの夏。決勝戦は、順延なく進めば7月28日に行われます。

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