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中学生が神戸の不動産企業・和田興産を訪問。働くことの意義を学ぶ

  • 説明を受けている様子

今月5日、神戸の総合不動産企業「和田興産」に神戸市立西神中学校の2年生が訪れ、働くことの意義について学びました。

 

神戸市中央区に常設されている「ワコーレトアロードマンションサロン」で行われた西神中学校の生徒らの校外学習。

 

西神中学校では、➀働くことの意義について学び、理解すること・②市内の有名企業を知り、そこで働く人の夢や願いを知り共有すること・③生徒自らが企業の新しい価値を見出し、実現に向け探求活動を行うことを目標に2年生が校外学習を行っていて、この日は事前に和田興産を調べて関心を抱いた6人が訪れました。

 

訪れた生徒らはモデルルームを見学したあと、社員の仕事内容や最新の住宅設備などの説明を受け、真剣な表情で学んでいました。
また、質疑応答の時間では仕事のやりがいについてや、SDGsの取り組みなどの質問があげられ、案内役を務めた和田興産広報・IR課の石橋輝さんが丁寧に応じました。

 

石橋さんは、「このように学校と関われる行事は貴重なものであると思っており、今後も機会があれば取り組んでいきたい」と話しています。

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