マヤちゃん、宮崎初上陸の巻

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元気に1歳を迎えたマヤちゃんが、まだおぼつかない足取りで、ヨチヨチと歩いている。
その姿を見ただけで、成長に涙が出そうになりました
姪っ子との再会です。
2012年12月21日、地球滅亡説がささやかれた日に生まれたので、私の中で勝手に命名・マヤちゃん。

先日、はるばる宮城・仙台から兄一家が宮崎に里帰りしてくれました。
久々に会ったマヤちゃんは、可愛さも賢さも以前より爆発的に凄みを増していて、心を鷲づかみ。
思い出しただけで、自然と顔がにやけてきます。
だって、だって、名前を呼ぶと・・・・・・
時々転びそうになりながらも、きちんと二本足で歩いてきてくれるんですもの。
(↑叔母バカその1)
それに、それに、初めての動物園では・・・・・・
檻の中に顔をこれでもかというほどに突っ込み、正直、動物よりもマヤちゃんの可愛さに胸打たれたんですもの。
(↑叔母バカその2)
さらに、さらに、あったか~い宮崎の人たちが・・・・・・
マヤちゃんの姿を見るたびに「あらまぁ、こまいお嬢ちゃん。てげむじーがね~」べた褒めしてくれるんですもの。
(↑叔母バカその3)

まだまだあるんですけれど、書きすぎると、またマヤちゃんに会いたい衝動に駆られるので我慢。
マヤちゃん、宮崎初上陸は、かくして、叔母の心を、いえ、宮崎県民の心を、「虜」にして、大成功に終わったのである。
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