2018年09月03日(月曜日) 22:30 地域・まち文化・スポーツ

神戸牛やイニエスタワインも! ヴィッセル・バー体験レポ

今季、イニエスタ選手が加入したことで盛り上がりをみせるヴィッセル神戸。そんなヴィッセル神戸にちなんだお店「ヴィッセル・バー」を、松浦アナが中継しました。

地下鉄海岸線三宮・花時計前駅構内にある「ヴィッセル・バー」は、7月にオープンしたばかりの神戸牛専門店。大きなモニターで試合観戦をしながら料理やお酒を楽しむことができます。

国内外の様々な種類を揃えたクラフトビール。そのなかでも「496」はお店のイチオシです。

松浦アナ「すごくフルーティーで、ちょっと甘みもあってすごく飲みやすいですよね。」

松浦アナ「中のハンバーグも柔らかくておいしくて、神戸牛の甘みもしっかりあります。」

プレミアム神戸牛 別格希少部位(120g/8800円)は、強火で焼いたあとに10分間寝かせてから更に焼くという、焼き方にもこだわった逸品。

松浦アナ「甘みがあって柔らかくて、脂がのっているので舌の上でとろけていきます。香りもいいですね。さすが神戸牛です。」

店内で一番人気というイニエスタ選手のボトルワイン、「ボデガ・イニエスタワイン」

ヴィッセル・バー川井さん「イニエスタ選手が故郷で作っているワインでして、チーズやステーキに合うワインです。

松浦アナ「すっきりしていて、甘くて飲みやすいです。後味さっぱり。お肉に合いますね。」

店内にはヴィッセル神戸のグッズコーナーも充実。ヴィッセル神戸の本拠地・ノエビアスタジアムへの通り道にあたり、試合前にユニフォームやマフラーを購入される方が多いそうです。Tシャツもいろいろな種類が用意されているほか、イニエスタワインも購入できます。

試合の準備もできて試合観戦もできるという「ヴィッセル・バー」。これは、もうひとつのスタジアムといえるのでは?みなさんもぜひ遊びにきてはいかがでしょうか。

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