ビッグフィッシング海上釣堀王

予選会のルール

※各釣り堀のルールを適用

【1】試合形式

  • 各釣り堀で予選会を開催し、決勝進出の5名を選出する。
  • またやむをえず、準決勝へ参加できない選手がいたら、順次繰り上げで補充する。

【2】試合時間

  • 営業時間が異なるので、試合時間、インターバルの時間は、各釣り堀で決めても可。
    (参考までに・・・)釣り座を抽選で決め、予選会は3時間で行う(1時間半で場所移動)。
    また後半も、同じイカダの中で、抽選で釣り座を決める。

【3】タックル、仕掛け、エサ

  • 釣りをする竿は1本、ハリも1本。予備竿は3本までを自己管理すること。他人に迷惑の掛からないようにする。
  • 生きエサはOK。しかしルアー、疑似餌はダメ。エサ釣りのみ。マキエと思われるようなエサ使いは禁止。
  • 前半はマダイ中心に、後半は青物中心の狙いを標準とする。しかし、これも各釣り堀で決定してもよい。このことに関連し、エサも、各釣り堀で決定してもよい。

【4】審査方法

  • 各会場に割り当てられた審査員の立ち会いのもと、順位を決定。
    審査方法は各釣り堀で決めた魚の点数による総得点による。
    同点の場合は、匹数勝負。同数の場合は、長寸勝負。

【5】その他

  • 青物を掛けた場合、お祭りを防ぐ意味で5分間は全員が竿を上げて待つ。5分以内に取り込めない場合、その魚は点数に入れない。
  • 掛けた魚は一人で釣り上げる。手伝って上げた魚は点数に入れない。
    第三者がタモですくうのは可。
  • 泳いでいる魚をタモですくった場合は、点数に入れない。
  • ルール違反をしたものは、1回目は注意、2回目で、その場で失格とする。

決勝ルール

只今準備中です。決定次第更新致します。