再会ブランチ

先週、8年ぶりの再会を果たしました。
同じ福岡アナウンススクール出身の古和智恵ちゃんです。

↑こわちゃんが可愛らしく編集してくれました

お互いの時間を何とか合わせて、3時間限定のブランチ!
8年分の話が積もりに積もっていて、3時間では足りませんでしたが…
こわちゃんの周囲をパッと明るくする雰囲気は健在!

お互いの夢を語らいながら、いつの間にか、アナウンススクールで
語り合っていたあの時と同じ気持ちに。

夢や目標は、誰だって、何歳になっても、ずっと持ち続けたいもの。
こわちゃんのこれからも応援していますし、
私も、常に目標を設定して、走り続けたいと、改めて思える再会でした。
またの再会を心待ちにして^^

さて、今週のカツヤマサヒコSHOW、ゲストは…
元ジャーナリスト 上杉隆さんです。

え?肩書から、まず突っ込んでよろしいんでしょうか。
「元」ジャーナリストって一体…

“日本でいうところの「ジャーナリスト」は、辞めました。”
という衝撃の一言から始まった今回の収録。

さすが、上杉さん。
一言一言の意味が深いです。

番組では、上杉さんの多様な経歴の話に始まり、
メディア論についても、熱くトークを繰り広げています。

恥ずかしながら、マスコミで働いておきながら知らなかった
「ジャーナリズムの5大原則」を学ばせてもらい、
私自身、刺激を受ける収録となりました。

止まらない上杉さん節に、どうカツヤ編集長が乗ってくるのか…
乞うご期待です!

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ウェディングフェス

先日、とっても個性的なウェディングパーティーの司会を担当してきました。

テントに可愛らしい飾り付けをして、その前にちょこんと並んだ2つのイス。

そう、高砂席です。

ここからすでに、個性的な香りを感じますね。

実は、新郎新婦の希望から、フェススタイルで参加者の皆さんに楽しんでほしいということで、
内容も、ベリーダンスに、生ライブに、泡盛バーに、盛りだくさんだったんです!

オシャレなフォトプロップスも用意され、みんなでパチリ。

新郎新婦を囲んでアーティストさんや、
今回のフェスを盛り上げるために、準備したみんなでパチリ。

泡盛バーも大盛況!タコス屋さんも一緒にパチリ。

と、最後の最後まで大盛り上がりのパーティーでした。

新郎新婦の…皆を楽しませたいという気持ちが、こうして素敵な形になり、
参加者の皆さんの笑顔をたくさん見ることができ、
私自身、たくさんの幸せオーラをもらえた1日でした。

Under夫妻、末永~~~くお幸せに(/ ^^)/

さて、今週のカツヤマサヒコSHOW、ゲストは…
漫画家で鉱物女子の坪石さをりさんです。

はて?鉱物女子とは?
あまり聞きなれませんが、今、じわじわと増えつつあるんです。

鉱物独特の輝きやなめらかさに魅力を感じ、時にコレクションとしても集める鉱物女子!

ゲストの坪石さんは、鉱物好きがこうじて、漫画家として、本まで出版しています。

スタジオにもたくさんの鉱物を持ってきて頂いて、丁寧に説明頂きましたが…
そこに、テンションの上がったカツヤ編集長ももちろん参戦。

2人の鉱物好きで、どんどん進む鉱物トーク。
若干、その熱さに押されつつも、鉱物の魅力、鉱物女子に迫る1時間となりました!

どうぞ、お楽しみに(/ ^^)/

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「つ」が出た

先日、短い滞在でしたが、熊本県に行ってきました。
私にとっては第二の故郷。
いや…16年間も過ごした場所ですから、
もしかすると、一番の故郷かもしれませんね^^;

10年以上ぶりに友達や友達の両親に会えたりと、
懐かしい再会を心から楽しんできました。

しかーし。
困ったことに…リスニング能力が、お…落ちている。

「長いこつ話したばってん、こん日ば、待っとった…etc」
「楽しみにしとらしたけん…etc」

あちこちから聞こえてくる熊本弁を、一生懸命、頭の中で共通語に変換。
ようやく理解できたときには、次の会話が始まっている。

月日というものは残酷です。

青春を長く過ごした故郷の方言を忘れ、
心は関西人になりきっている(ハズの)私。

さまよえるアイデンティティの居場所を
しみじみと考えていたそのとき…

ふと。
友達の子どもが、足から血を流していることに気が付きました。
え!けが?でも、何だかかゆそう。
ん?こ、れ、は!

麻衣「〇〇ちゃん!つをかかじっとらすよ!」(つ=かさぶた かかじる=掻く)

思わず、出た方言に、自分自身で驚きながらも、友達を伺うと…

友達「あら、もう、クセたいね。いつも、つをかかじっとよ」

なんと…。友達に普通に通じています。
まるで、外国の方に道案内をして、通じた時と同じ感動。

アイデンティティは、少し眠っていただけで、
必要な時には、ひょこっと顔を出してくれたのです。

やっぱり、私の大切な故郷・熊本。
そう、思える滞在でした。

大好きなふりかけ「御飯の友」も忘れずに買って帰りました。笑

熊本は、まだまだ、復興に向けて動き始めたばかり。
ずらりと並ぶ仮設住宅、半壊、全壊した家々を見るたびに胸が痛みましたが、
熊本県民のあの底抜けの明るさ、芯の強さを信じています。

さて、今週のカツヤマサヒコSHOW、ゲストは…
株式評論家でトレーダーの若林史江さんです。

数々のメディアで活躍されている若林さん。
この美貌にカツヤ編集長も冒頭からメロメロ…笑

そんな若林さんとカツヤさんが繰り広げるトークと言ったら…

やはり、です。

19歳という若さで、株の魅力に取りつかれた若林さんは、
今や、「兜町の株姫」とも言われる人気のトレーダー。

株初心者の私にとっては、勉強になることだらけですが、
株のことを語る若林さんは…

とても、とってーーーーーも、楽しそう。

心から株がお好きなんだなぁと感じました。

株の動きから世の中の流れも見えてくる!?
アンテナの張り方も学べる1時間です。

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グリーフケア

密かに掲げていた今年の目標の一つ、
「心のものさしを広げる」こと。

2016年も残すところあと3ヶ月ですが…
先日、初めてグリーフケア講座に参加してきました。

最近では少しずつ耳にするようになった、このグリーフケア。

グリーフとは、「悲嘆」のことで、
身近な人の死別によってもたらされる深い悲しみや
強い反応、症状のことを意味します。

その感情や症状とどう向き合っていくのか、
グリーフケアでは多様な方法で、自分の感情を表に出し、
周囲が、ありのままの姿を受け止めていきます。

講座では、様々な症例をもとに、
悲嘆を見つめるプロセスが紹介されましたが、
死別を経験された方それぞれに事情があるように、
向き合う過程も一人一人違いました。

ただ、「悲嘆」は誰にでも起こり得ることで、
「悲嘆」の感情自体は、ずっと心の中にあり続けること。
しかし、「悲嘆」には、必ず出口があること。

その出口を探すために、グリーフケアが
そっと後押しをしているということを再認識した講義でした。

心の声に耳を傾ける。
相手の心も、自分の心も、簡単には見えないものだからこそ、
受け止められる心の器を育てていきたいです。

さて、今週のカツヤマサヒコSHOW、ゲストは…
関西大学教授の李英和さんです。

著書は、どれも、ページをめくるのに勇気がいる内容。
そう、李教授は、北朝鮮へ留学した経験を持ち、
知られざる北朝鮮の姿を伝えています。

拉致問題、ミサイル問題など、日本と北朝鮮との今後の関係は、
不安が募る一方ですが…
国民として、李教授に聞きたいことは山ほどあります。

北朝鮮の現状とは…
そして、5年後、10年後の北朝鮮の未来まで、
李教授が語ってくださいます。

最後にお知らせです

この度、帝国書院から発売されました『食の地図』
https://www.teikokushoin.co.jp/products/map_guide/index25.html

全国48人のアナウンサーがご当地自慢の食をそれぞれ紹介しています。

その中で、私はありがたくも兵庫県を担当させて頂きました!!
何を紹介したかは、、、見てのお楽しみ
全国の書店で販売中です^^

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形あるもの

音楽がデータになって、スマホで購入できるようになってからというもの、
その手軽さに、ついつい、ポチッとしてしまい、何年もCDからは遠ざかっていたわたくし。

数年ぶりに、先日、CDを購入しました。

しかも2枚も。笑

好きなアーティストの発売時期がこんなにも、偶然、重なるなんて!

宇多田ヒカルさんのアルバムは、相変わらずの力強さと、
一回りも二回りも、優しくパワーアップした歌声で、
「ずっとあなたを待っていました!!!」の一言に尽きます。

RADWIMPSのアルバム「君の名は。」は、映画のサントラアルバムですが、
映画もすっごく良かっただけに、サントラを聞いて再感動。
大好きな世界観でした。

2枚のアルバムとも、車の運転のお供に、朝の目覚まし音に、既に大活躍中。
何より、歌詞カードを開いては、歌い手・作り手の心に、想いを馳せる。
この楽しさを忘れていました。

音楽って、耳で感じるものだけじゃないんですねぇ。
やはり目にできる、形ある存在も、時には、いいものですねぇ~。としみじみ。

しかし、次にCDを購入するのは、何年後でしょうという不安も…ないわけでは…ない。

さて、今週のカツヤマサヒコSHOWも音楽の話題でつながりました。笑
ゲストは…シンガーソングライターの嘉門達夫さんです。

始め、嘉門さんがゲストと聞いて、やはり浮かんだのはあの曲…
子供の頃、口ずさんだ方も多いはず。

ちゃらり~♪鼻から牛乳~♪
自然と脳内BGMとして流れてきました。

しかし、本場・関西は違いました。
名曲はそれだけじゃあぁぁない!と言わんばかりに、
他のタイトルを収録前にどんどん、どんどん、伝えてくれる嘉門ファンたち。(主に木内アナ。笑)

その甲斐あってか…
収録では、贅沢にも嘉門さんに弾き語りをして頂き、
お腹を抱えるほど笑いました。

やはり、嘉門さんの凄さは、勢いのあるメロディ、力強い唄い方に合わせて、
社会で注目を集めるテーマを、上手に入れ込んでらっしゃるところですよね~

番組ではカツヤ編集長が喜びそうなテーマでもたくさん歌って頂きました

そして、トークでは、実は落語家を目指し破門となった過去や
シンガーソングライター嘉門達夫になるまでの道のり…など
嘉門さんの生き方にも迫っています。

どうぞ、曲もトークも、たっぷりと聞き入ってくださいませ♪

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好きなもの

最近、写真で1週間を振り返ってばかりですみません。
今週は、好きなものシリーズ

①3月のライオン新刊発売

現役プロ棋士の男子高校生が主人公の物語。
始めは、プロ棋士を目指していた弟に、
主人公の姿を重ね合わせて読んでいましたが…
発売当初から、今でもずっとハマっている漫画です。

絵の綺麗さはもちろん、読み進めるたびに
心に優しい風が吹くシーンの連続。
ハンカチなしでは読めません。

アニメ化実写化もされる予定なので、
まだまだ楽しみが尽きません。

②ブラックモンブラン

何と、関西でも出会えました。
ブラックモンブランアイス
モンブランって名前ですが、栗味ではありません。
大好きなアイスで、宮崎時代、よく食べていたのです。
食べてみたい!という方は、コンビニ、セブ○イレブ○か、
ラーメン屋 一風堂で出会えるようですよ!!

さて、今週のカツヤマサヒコSHOW、ゲストは…
明智光秀の末裔、明智憲三郎さんです。

あの明智家の血を引き継ぐ方が、め、目の前に…
歴史研究家として、そして、明智光秀の子孫として、
本能寺の変の調査、研究を長年、続けてきた明智さん。

これまでに、本能寺の変の真実を書いた著書を出版し、
歴史書としては異例の売り上げを記録しています。

本能寺の変について、学校で学んだことは真実だったのか…
あれこれと憶測を呼び、未だ多くの謎が残る事件ですが
番組では、明智さんの口から、驚く真実が次々と語られます。

歴史が苦手だった私も、この収録ばかりは、興味津々!!
織田、徳川、豊臣、それぞれの目論見は一体何だったのか。

明智さんの歴史捜査をたっぷりと伺います。

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モーニング、そして、アボちゃん

今週も写真で振り返る1週間。笑

①今週も嬉しい再会♪

先週の久保ちゃんとの嬉しい再会に続き、
今週は、名古屋から藤井未莉佳ちゃん、
そしてサンテレビ「日曜夕刊」担当の松本純ちゃんと
モーニング会でした♪

みんなの空き時間が合ったのが、何と!朝から!
あっという間の2時間だったけれど、
同じ世界で頑張る仲間に、刺激と元気をもらいます^^

②我が家の「アボ」ちゃん

お初にお目にかかります。
実は、我が家、アボカドを育てております。

スーパーで購入した普通のアボカド…
その種に水をあげ続け、1年が経過。
まさか、ここまで成長するとは。

先日の台風にも負けず、まっすぐに空に向かって、まだまだ成長中!
ただ、このあと、どんな風に成長していくのか未知の世界。
実が成るなんてこと、あるんでしょうか!?!?

今後、アボちゃんの成長に、乞うご期待です。笑

さて、今週のカツヤマサヒコSHOW、ゲストは…
元プロボクサーの井岡弘樹さんです。

プロボクサー時代は、2階級制覇を達成し、
未だに国内最年少の世界王者記録は誰にも破られていない井岡さん。

そんな輝かしい経歴を持つ井岡さんを前に、
ボクシングファン、いえ、自称・ボクサーのカツヤさんは大興奮。

そして、わたくしも興奮気味。

スタジオに贅沢にもチャンピオンベルトやグローブを持ってきて頂きましたが、
写真を撮るのに近づくだけでドキドキ。

と…緊張の収録が始まったのも束の間。
井岡さん独特のキャラクターに、スタジオの空気はいつの間にか、和やかに。

もちろん、ボクシングの話もたっぷりといたしましたが、
「ボクササイズ、女性に人気でね、榎木さんもぜひ!」
と、自然に始まる勧誘。

さすが、これが、井岡さんマジック。

最後には、井岡さんにまつわる噂・伝説を検証。笑
ほんまかいな!?が終始、飛び出す収録となりました。

最後にお知らせをば♪

現在、カツヤマサヒコSHOWでは、カウンターに座る美女を募集中!
「SHOWROOM」にて出演争奪オーディションを開催中です。

詳しくはコチラまで♪

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癒しから、謎へー

不定期で送る写真で振り返る1週間。笑

久保ちゃんと嬉しい再会♪

仕事で、関西に弾丸帰省!
石川出身で現在、石川県の北陸朝日放送で働いていますが、
きっと関西のことも故郷だと思ってくれているので、
「帰省」だと思っています。笑

癒しのお土産も置いていってくれた久保ちゃん。
んもう、存在自体が癒しで、久々に会えて
久保ちゃん充電させて頂きました

謎解きマスター??

笑ってやってください。
30歳超えた、いい大人が、ネコ耳をつける日がやってきたのです。
脱出ゲームは二回目のチャレンジですが、
なかなかの頭の体操になりました。

まだまだ初心者ですので、めざせ、謎解きマスター!笑笑

さて、今週のカツヤマサヒコSHOW、ゲストは…
園田学園女子大学教授の大江篤さんです。

毎週、ディープな分野でもカツヤ編集長と熱いトークを繰り広げるこの番組。
今回ゲストの大江教授、何のご専門かというと…

歴史学が専門なのですが、中でもお詳しいのが、「怪異学」!!!!

はて?怪異学とは?と思った方も多いでしょう。
漢字が与えるイメージとして、絶対に、ホラー系だと、わたくし、勝手に確信。

しかし、怪異=おばけ?いや、妖怪?いやいや、どこから生まれたもの?
と、番組が進むにつれ、深まる謎。

怪異が生まれた経緯には、単純に一言では説明できない歴史がありました。

奥深い怪異の謎、隠された真実に、今週は迫ります。

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カツヤSHOES

先日のカツヤマサヒコSHOW収録時の出来事。
カツヤ編集長が何とも可愛らしい靴を履いてきたでは、あぁりませんか!

収録衣装に着替えるちょっとの隙を狙って…

試しに足を入れてみたところ…笑

スポッ!

な・ん・と。
サイズがぴったり。

そうなんです。
カツヤさんと私は、まさかの同じ足のサイズ!
私は女性にしては少し大きめ、
カツヤさんは男性にしては、少し小さめ。

こんなことってあるんですねぇ。

つまり、この靴は、私に出会うために産まれてきた!

と、調子に乗っていたところ…

「もう、、、あげるよ」
カツヤさん、まさかの一言。

ほんのちょっとのいたずら心から始まったはずなのに、
本当に頂けるなんて!?

何か裏があるのではないか…と勘ぐっていたところ…笑

カツヤさんのFacebookにこんな写真がアップされていました。

なるほど。
この写真と引き換えか。
いや、引き換えにもなっていませんよね?
お目汚し、失礼いたしました。

ちょうど、上記コラムの※印の部分を、カツヤさんが見事に撮ってくれています。
私の気の抜けた顔が何ともですが…。
これぞ写真家。まさに試し履きの瞬間を激写されました。笑

そんなこんなで、本当に頂いてしまった(奪い取ってしまった)元・カツヤシューズ。

あまり自分の買い物をしないカツヤさんですから、
いつか「その靴返せ!」と言われてもいいように、
綺麗に履きこなしたいと思います。笑

さて、それでは、
今週のカツヤマサヒコSHOWのお話にまいりましょう。
ゲストは、作詞家 及川眠子さんです。

及川さんといえば、ご存知の方は多いはず。
だって、新世紀エヴァンゲリオン「残酷な天使のテーゼ」や「魂のルフラン」の
作詞家でいらっしゃいますから!!!!

他にも、Winkさんの「淋しい熱帯魚」や、やしきたかじんさんの「東京」などなど
数えきれないほどの作詞を手掛けてらっしゃるのですが、
つい、エヴァファンとしては、テーマソングを推してしまいました。

カラオケでも必ず歌われるヒットソング「残酷な天使のテーゼ」
私も拙い歌唱力で挑戦したことがしばしば。
その詞を手掛けた方にお会いできるなんて!!!

と、弾む心を落ち着かせる間もなく…
及川さんから発せられる、まさかの言葉の数々。

エヴァ作詞にまつわる衝撃エピソードはもちろん、
夢の印税生活を送れるはずだったのに、全て消えた真相などなど…
衝撃トークが止まりません。。。

ヒントはこの著書に。
いやいや、笑えない真相が詰まっていますので、
どうぞ、放送でご確認ください!!

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初!ル・コルドンブルー

先日、女子6人ル・コルドンブルーのお菓子教室に行ってきました^^

↑教室スタート前、気合いの一枚を後輩の西谷ちゃんが撮影

参加者は、女子力の高い皆々さん!
先輩の影谷アナに、田端さん、後輩の西谷ちゃんに溝渕ちゃん、そして、同期の渡邉っちです。

その中でダントツ、不安がっていたのが…もちろん、わたくし。。。
自慢じゃありませんが、料理はおろか、お菓子なんて習いに行ったことがありません。
(あ、すでに想像できていましたか?)

震える手を隠しながら、教室はスタート。
初挑戦したのは、、、なんと!マ・カ・ロ・ンでした。
よく食べることはあっても、作れるものだとは思っていなかったマカロン…

しかも、調理のペアに決まったのは、影・谷・ア・ナ!
(ずぇぇっっっっっっっっっっったい、迷惑かけるぅぅぅぅ)
と、声にならない声を漏らしながらも、時間は止まってはくれません。

手際のよい女子たちのワイワイ、キャッキャッとした声が響く中…
「うぉぅ!!」「どぁっ!!」「まぢがえだぁぁ!!」と、所々で、響いてはいけない私の声。

しかし、この日、マカロン教室を担当してくださった
ジャン マーク スクリバント先生のなんとお優しいこと。

「君は右利きだよね?手が逆だよ?」
「まだ、混ぜてはいけません」
「ヘラが逆向きだよ」

覚えているだけでも数々のご指導を懇切丁寧にしてくださいました…笑

その甲斐あって!
こーんな女子力の低いわたくしでも、大量のマカロンを作ることができました♪♪♪
形は、ところどころ…いびつですが、大目に見てください。笑

↑こちらはジャン先生作。さすが、、、きらめき方が違う!!

およそ3時間に渡ったマカロン教室。
ジャン先生始め、ペアの影谷アナにもたくさん迷惑をかけましたが…笑

本場のマカロン作りを学ぶ貴重な機会となりました^^

↑これで全員、マカロンマスターに、、、なれたはずです。笑

え?再現できるかどうかですって?それは…ひ・み・つ。

さて、今週のカツヤマサヒコSHOW、ゲストは…
江戸料理・文化研究家の車浮代さんです。

浮代さんといえば、まず驚くのが、江戸に関する著書の多さ。
その中でも、「春画入門」は、私たちが抱いていた
春画に対しての価値観を大きく変えるかもしれません。

江戸時代、庶民がお守りとして大事にしていた春画。
江戸と現代とでは、同じ日本でも異なる文化が存在していました。

はたして、春画と現代のアートとの違いはどこにあるのか。

江戸料理や江戸の文化とも絡めながら、
浮代さんに、たっぷりと春画の魅力、江戸の魅力をお伝え頂きます。

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